走る大福

足りない頭で考えます

辛口チューハイはおいしい

宝酒造焼酎ハイボールは安くておいしい。ストロングゼロの味よりもわりと好きだ。

 

 

何にもないんです うう~

 大学の同期の紹介で、転職を検討している会社と面談を行った。詳細は書かないが、私が今までいた会社とは雰囲気が違った会社だった。面接で重視していることを新設にも教えていただけたが、私のスキルのなさを改めて感じることとなった。今後面接を受けるかは考える。

 労働をしていて、何かしら転職等で有利になるようなことをしている実感がない。前職の総務はやめてしまったし、現職はやれることが増えてはいるがたいしたことはしていないと思っている。給料が年齢のわりに低い、出張が多すぎると思い転職を決意したものの、今の自分を雇うところなどあるのだろうかという不安に襲われる。結局やれることをやるしかないのだが。

 

「嫌われても良い」

 転職するたびに前職の上司を思い出し*1、彼が「嫌われても良い」と言っていたこともついでに思い出す。

 「嫌われても良い」ということは仕事等で自分を守るためにも必要な考え方であることは理解でき、私は人から嫌われることを避ける傾向があるので疲れてしまう。できれば、日々を「嫌われても良い」というスタンスで生きていきたい。が、「嫌われても良い」と言う上司は人の傷つけることを当たり前のように言ってくる。自分第一なのは当然かもしれないが、その「嫌われても良い」に胡坐をかいて人を傷つけるような態度に対して憤りを感じるのだ。

 

今回のドライブ

 金曜に休みをとった。下道を走って再び大菩薩ラインを通って山梨県ほったらかし温泉へ。日帰りのつもりだったが、帰るのが億劫になったため宿泊することにした。出張でじゃらんのポイントが貯まっていたため、ポイントを全て使って支払は500円のみだった。

 翌日、長野の諏訪湖霧ヶ峰に向かった。諏訪湖から霧ヶ峰に行く際はクルマだと30分ほどで着くが、走りたい道があったのでわざわざ遠回りして1時間ほどかけて霧ヶ峰に向かった。

 今回はタブレットを持参し、思いつきで車載カメラとして使った。案外カメラとしては悪くないが、録画できる時間が25分と短いこと、助手席のヘッドレストに養生テープで固定したため録画開始することが億劫だったことが難点だった。車載動画用のカメラも欲しいところ。

 今回も終始一人で行動していたが、孤独に堪えるような場面はなく、ほぼ晴れやかな気持ちで過ごしていたように思う。山梨や長野は景色が良く、走っていて気持ちが良い。*2

 

マッチングアプリ

 メッセージのやり取りをしている異性に食事に行きませんか、と誘った。異性からの反応は悪くなく、「こんな私でよければ是非」といった返答で、ひとまず無視されることがなく良かったと思う。ただ、相手の休日が不定期で今月はお互い休みが合わなかったので、来月以降までおあずけとなった。メッセージは1日1メッセージと続いている。

 前回一人のみとやり取りをしていこう、と記事で書いたものの、一応他の人とも可能であればやり取りをするかどうか考えている。

 

おわり

 

*1:こいつが上司じゃなかったら状況が違っていたんじゃないか、という意味で思い出す。

*2:住めるかは別問題だが。